FORTSのメリット/特長

  • RTしたユーザーを全てリスト化

    • 通常、RT後1週間が
      経過したユーザー
      や、
      100人を超える
      RTユーザーは確認できない

    • 専用データベースの記録から
      全RTユーザーをいつでも確認!

    通常TwitterアカウントのみではRTユーザーの表示は100人程度しか見れず、1週間を超えたRTユーザーは確認することが出来ません。

    FORTSなら毎日RTユーザーを専用データベースに溜めていくため、全RTユーザーをいつでも確認することができます。

  • RTキャンペーンの成果が分かる

    • キャンペーンの成果を報告するために
      毎日記録をつけるのが大変

    • 毎日のフォロワー数/RT数の
      増減を記録!

    フォロー&RTキャンペーンを行なってから、「毎日どれだけのフォロワーが増えたか?」「どの程度RT数が増えたか? 」は、通常は毎日定時に記録をつけないと分かりません。

    FORTSでは毎日のフォロワー数/RT数の増減を記録しているので、キャンペーンの成果をレポートですぐに分析することができます。

  • 抽選機能や
    DM一括送信機能を完備

    • 当選者数が多いと
      ユーザーを選出したり、
      DMを送信するのに時間がかかる

    • ユーザーの抽選、
      DMの一括送信
      が可能!

    例えば抽選で100名に当てる場合、通常はDMを送るだけでも一苦労。また偽アカウントなどには当選させたくないケースもあります。

    FORTSでは抽選機能を用いたユーザーの絞りこみ、リスト作成が可能です。

    リスト先のユーザーに対してDMを一括送信できる機能も付いていますので、当選者が多数いるキャンペーンでも連絡の手間を最小限にできます。

  • キャンペーンは5つまで
    同時実施が可能

    • 別のキャンペーンを
      もう1つ実施したいけど、
      期間が被ってしまったので
      実施を見送った

    • 最大5つのキャンペーンを
      同時に実施!

    他ツールによっては、1つのキャンペーンでしか利用することができないケースもあります。

    FORTSでは最大5つのキャンペーンを登録できるので、同時に複数のフォロー&RTキャンペーンを実施することができます。

  • リスト化情報の書き出し

    RTユーザー情報や、日別のフォロワー数/RT数など、自動でリスト化された情報はもちろん、日付やユーザー条件をカスタマイズしたリストなどを、CSVファイルで書き出すことができます。

  • 引用RTも収集可能

    Twitter公式のAPI仕様では、引用RTは正確にはRTとしてみなされずに情報を取得できませんが、FORTSでは引用RTも通常のRTと同じように取得可能です。

FORTSのデメリット/注意点

  • 30,000RT以上は
    取得不可

    FORTSは、1キャンペーンあたり上限30,000RTまでを想定しており、それ以上のユーザーデータは集積することができません。
    ※それまでのデータは保持されます。

  • RTを収集できない
    アカウント

    30,000RTを超える以外でも、フォローフォロワー数が極端に少ないアカウント・プロフィール欄に記入がないアカウント・ツイート数が少ないアカウント・鍵のかかったアカウント等は、API仕様上収集できないことがあります。

  • TwitterのAPIに依存

    TwitterのAPIに依存したサービスシステムとなっていますので、APIの規約変更等により、予告なく一部機能の制限・変更・停止を行う可能性があります。

    ※Twitter APIの変更により、サービスが利用不可となった場合、当月分の月額費用はご返金致しかねます。ミドルプラン・ロングプランでご契約のお客様は翌月分以降の残り契約期間に応じてご返金を行います。

お問い合わせ

Twitterフォロー&RT(リツイート)の
キャンペーンツール導入をご検討の担当者様は、
お気軽に下記フォームよりお問い合わせください。

※法人ではない個人の方、また競合他社様からの
お問い合わせはお断りさせていただきます。